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空気が健康的てどういうこと?

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空気が健康的てどういうこと?
空気が健康的てどういうこと?
掛川モデルハウス内の空気環境(エアコン一台稼働)
こんにちは
明工建設のニトウです。

最近お客様から、ご質問いただく空気の健康についてお伝えします。

空気と言えば一般的には、温度・湿度になります。

もうご存知かも知れませんが?

室内の温度と健康の関係につきましては、慶應義塾大学の伊香賀俊治教授らが
2016年から調査を積み重ねるなかで、

最新解析では「冬場に1度温かい家に住むと、脳神経が2歳若くなる」ことがわかったと発表しています。

WHO(世界保健機関)は冬の住宅の最低室内温度として「18度以上」が必要であり、高齢者や小児はもっと
温かい温度環境を推奨しています。

温かい家に住めば、『冬場に1度温かい家に住むと、脳神経が2歳若くなる』とも言われており、逆に

冬に寒い家に住んでいると、“脳の神経細胞の質”が悪くなるという衝撃的な事実もあると言われています。

もちろん最近では、全館空調の設備を取り入れた家づくりで、家の中の温度差を極力なくしたヒートショックの無い家として

お客様にご案内している建築会社さんも増えてきました。

しかし、私がお薦めしている家(M-Smart2030)は少しだけその先があります。

簡単にご説明すると、正圧の家です。正圧の家とは、高気圧酸素カプセルの家となります。

一般的に高気圧酸素ルームは免疫力を上げて回復力(疲れが取れる・二日酔い防止・熟睡できる)を高める効果があり、注目されています。

家の外より気圧が高いことで、室内にいるだけで自然に酸素の吸収量が多くなります。

また雨降りなどの時、天気痛をお持ちの方も楽になったというお話もいただいております。

結論としてお伝えするのは、もちろん温度は大事です。(冬でも家中18℃以上は当たり前)

私がご提供します健康な空気とは、気圧が高い・きれい(花粉・PM2.5・黄砂を除去)な空気で換気量が多い

湿度管理もできた、夏涼しい、冬暖かい 快適な空気環境となります。

掛川モデルハウスでいつでもご体感いただけますので、ご予約ください。

お陰様でありがとうございます。