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夏涼しく、冬暖かい家と冬暖かく夏暑い家との違い #仁藤流

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【仁藤流】

夏涼しく、冬暖かい家と冬暖かく夏暑い家との違い #仁藤流
夏涼しく、冬暖かい家と冬暖かく夏暑い家との違い #仁藤流
おかげさまです。

暑い夏が続いています。CO2による温暖化と思われている方も少なくないかもしれませんが?

実は太平洋のチリ沖のエルニーニョの原因が正しいかもしれません。その影響と偏西風が重なっていることが事実でもあります。

C02削減ということを言うことは、ただのビジネスモデルであって、それを言うことでゲームチェンジさせ

新たな利権やお金儲けにつなげることでもあります。

本題の家づくりの話をしますが、最近新築された方で、この夏室内が暑いと感じ、またエアコンが効かないと思われた方、

家造りを失敗された可能性があります。

もちろんその家でも、冬は暖かいと感じるはずです。

いわゆる冬暖かくて、夏暑い家ということです。

うちは全館空調だから、夏も当然涼しいと思われる方も少なくないですね。

ただしエアコンを使うから電気代が上がっていると感じる方は、あまり良い設備ではなかったということです。

もちろん日本の経済の事を考えたら、たくさん電気を消費していただき電力会社への支払いを増やしていただくことは良いことです。

逆にその電気代がきになり、冷房を我慢して節電することは、健康上からもあまりおすすめできません。

そこでお薦めなのは、#仁藤流スマートハウスになります。

エアコン一台で、家中涼しく省エネ性能抜群!

節電ストレスの無い快適な暮らしが健康的に暮らせることでもあります。

どんな設備を使うとそうなるのということは、弊社HPでも隠さず披露していますが?

実は、家のつくり方、空気の質の捉え方、ひいては家を建築する技術力それが担保されないと

同じものを使っただけでは、実現できない暮らしでもあります。

もちろんイニシャルコストを抑えるために、第三種換気システムの家造りもできます。

エアコン一台の全館空調の家を造れる会社が、つくる第三種換気システムの家はある意味格は上かもしれません。

空気の流れを科学する、そんな家が仁藤流スマートハウスの本質です。

逆に捉えますと、第三種換気システムが主の会社がつくる全館空調の家はいかがなものでしょう?

背伸びして造る家と余力をもって造る家造り、精度も技術も考え方も違います。

本質を知っている事大切です。

ご縁を大切に唯一無二の家造り

おかげさまでありがとうございます。