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発電カーポートは、屋根の表裏両面で発電します。 #にとう流

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【仁藤流】

発電カーポートは、屋根の表裏両面で発電します。 #にとう流
発電カーポートは、屋根の表裏両面で発電します。 #にとう流
おかげさまです。

5月に入りやっと天候が安定してきました。

待ちに待った太陽光発電が、一番発電する時期でもあります。

もうご存知かもしれませんが?

電気代の補助金も下がり、再生可能エネルギーのための賦課金は上がり

これから電気代の高騰が続く時代になりました。

私とご縁をいただいたお施主さまにおきましては、電気代の高騰については想定内のことと、ご理解いただけていますので大丈夫ですが

それ以外の方で、誤った家づくりをされた方にこそ伝えたい話でもあります。

コロナ前に家造りをされたお施主様で、太陽光発電はお薦めしないけど、窓を一か所サービスするから当社に決めてほしいといわれ

他社で家づくりをされたあなたにもお伝えします。

その当時でも当社は,ZEH基準を標準としてご提案させていただきましたが、その工務店さんは、静岡(掛川)は暖かいから断熱材はグラスーウールの50mm

で大丈夫だと、床下断熱も25ミリの薄い断熱ボードで施工されています。

結果的に、冬は寒いはずですので、ストーブの併用や隙間の多い住まいでは電気代の高騰もたいへんかもしれません。

今からでももし気づかれたなら、太陽光発電の設置を考えていただきたいと思います。

運は縁ですので、もしもこのブログに気づかれたのなら・・・・

ご縁もいかがでしょうか?

私からはお客様の家は切妻瓦屋根ですので、太陽光パネルを屋根に設置しないでください。とお伝えします。

それは野地板に穴を開けなければいけない可能性があるからでもあります。結果的に雨漏りの原因にも・・・

南側に開けたスペースがあったとおもいますので、車二台用の発電カーポートをいかがでしょうか?

人生は、回り道や迷い道いろいろあります。

家族を守る選択肢は、健康に暮らせる家造りになります。

断熱リフォームのオススメしますが、対策の肝は空気の流れを制御することです。

専門的にいいますと気流止めの設置になります。

一度は縁が途切れたお客様でも、家での困りごとはご相談いただければ。。。対応いたします。

あまり勉強していない工務店や、お施主さまの家づくりを第一に考えていない工務店などは淘汰される時代にはいりました。

プロでないお施主様が騙されてしまうことも少なくなかったはずです。

捨てる神あれば拾う神もあります。

家造りでも困りごとも。よろしければ・・

ご縁を大切に唯一無二の家造りを

おかげさまでありがとうございます。

他社で決めたお施主様もいますが、当時でも当社のスマートハウスを選択したお施主さまの声を