Javascriptが無効になっているため、正常に表示できない場合があります。

どうする家(康)造り #にとう流スマートハウス ※政治ネタ含む

BLOG

 

豊かな暮らしへの情報

どうする家(康)造り #にとう流スマートハウス ※政治ネタ含む
どうする家(康)造り #にとう流スマートハウス ※政治ネタ含む

おかげさまです。

今回は、『どうする家康』ではなく【どうする家づくり】をお伝えします。

先行き不透明な時代です。

いろいろな物が値上がりしています。

住宅建材も4月に一斉値上げがあり、秋の10月にも更なる値上げがされるという情報があります。

鉄筋やコンクリートも大幅に値上がりしています。

その結果、家の建設コストも上がっています。そんな現実があります。

この価格は下がるか下がらないかといったら、たぶん下がらないはずです。

土地の価格も、大阪の工務店社長、言わく『この一年で坪50万円値上がりした。』『土地がなかなか見つからない。』

そんなお話も聞きました。

 私は、土地の値段がここまで上がるということは、外国人が土地を購入しているということになると思います。

 詳細は、・・・・・まずはお会いしましょう。

 結論から申し上げますと、マンションもそうですが、これからは一戸建ても外国人に買われていくかもしれません。

現在も投資目的で、都市部のマンションや土地などは購入されています。

 税金の優遇もあります。NHK受信料も払わなくても良いかもしれません。

 そんな事実の中で、いろいろな物が値上がりしていきます。

 どうする家造りは、欲しくなった時に購入する。

 我慢して、待っていても良いことないかもしれません。

 これからは賃貸住宅の家賃も上がる時代が来るかもしれません。

外国人が投資目的で、アパートなどの一棟買いも始まっています。

入居者には、オーナーが変わったことしか知らされないもしれません。

日本人の人口は減っても、日本に住む人の人口は増えていくかもしれません。

 少子化なのにと思うかたもいますが、外国人が家を求めてどんどん入国してくるかもしれません?

今の政治は、移民を増やす政治でもあります。

 そのためにも、もっともっと土地やアパートなども買われていくかもしれません。

 これからは、銀行預金で持っているよりも、不動産資産で持っている方が良い時代になるかもしれません。

 相続税なども、諸外国はありません。 

相続税の無い国の人は、日本の相続税は払わなくてもよいかもしれません?

 土地の家も余ってこないです。早めに動かれることが最大の防衛策です。

 家族を守る家造りが#にとう流スマートハウスでもあります。

家づくりを含めても、いろいろな正しい情報を知ることが大切です。

追伸・・・・最近はホテル代の宿泊代が値上がりしていることを認知している方へ

もう下がることはないかもしれません。

安い国日本へは、外国人の観光客は増え続けるからかもしれません。

ちなみに日本国民一人当たりのGDPは、現在世界27位とのことです。

日本国のGDPは、アメリカ、中国、日本の順番ですが、・・・・・意外とヤバイかもしれません。

ご縁を大切に唯一無二の家造り

 お陰様でありがとうございます。

貨幣は信用創造!事実をしれば早めの住宅ローンは怖くない!

『三橋貴明の「新」経世済民新聞』
 2023年4月10日

 政府は誰にカネを借りているのか?

 From 三橋貴明 @ブログ

https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/より引用

■□━━━━━━━━━━━━━━━━□■
※配信解除は、最下部でできます。


【今週のNewsピックアップ】
貨幣に関する「さかさま」な因果関係
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12797322944.html
岸田内閣の少子化対策は社会保障制度崩壊への道
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12797459194.html


防衛費の「財源」は何なのか? 
ずばり、「防衛という需要」である
という真実を解き明かしたのが、
中野剛志氏の「どうする財源ー
ー貨幣論で読み解く税と財政の仕組み」です。
https://www.amazon.co.jp/dp/4396116764/
三橋も、いくつかグラフを提供しています。


銀行預金は、
1.(主に)民間企業が
銀行融資を借りる際に、
銀行が借り手のお預かり金額を
「書く」ことで「無」から発行される

2.民間企業は、
設備投資等の資金需要がある際に、
銀行融資を受ける

3.資金需要は、
実体経済における需要(実需)が
ある際に発生する


というわけで、
「銀行預金の財源は実体経済における需要」
が成り立ちます。
実需がない場合、銀行預金は発行されません。
それでは、政府はどうでしょうか。

1. 政府が国庫債券(国債)を発行し、
日銀当座預金を調達する

2. 政府は、安全保障強化や
国民救済等の資金需要がある際に、
日銀当座預金を調達する

3. 資金需要は、
日本国に政治的な需要がある際に発生する
のでございます。


つまりは、「日本国民や日本国を守る」
という防衛需要が存在した時点で、
政府は国債を発行し、
日銀当座預金を調達し、支出する。


防衛費の財源は、防衛的な需要なのです。
民間における銀行預金の創出のためには、
民間企業の「需要」が必要。


政府の国債発行のためには、
防衛を初めとする「政府支出」の
「需要」が必要。


もっとも、民間企業は銀行に
借入金を返済する必要があります。
それに対し、政府はありません。


何しろ、政府におカネを
貸し出しているのは
「政府の子会社」である日本銀行なのです。


「いや、政府は国債発行で、
市中銀行から日銀当座預金を
借り入れているのでは?」
と、思われたかも知れませんが、
その「日銀当座預金」を発行したのは、
あるいは「創出」したのは誰なのでしょうか。
日本銀行です。


さらに、日本銀行は、
「何」と引き換えに日銀当座預金を
創出するのでしょうか。
市中銀行の借用証書ではありません。
日本国債です。


結局のところ、
政府の国債発行や日銀の国債買取
(による日銀当座預金の発行)は、
「政府が国庫債券(国債)を
日銀に差し入れ、
日銀当座預金を発行させている」
というオペレーションなのです。


間に「市中銀行」が挟まっているため、
「そう思えない」という話に過ぎません。


結局のところ、政府は子会社の
日本銀行に貨幣(日銀当座預金)
を発行させ、支出しているのです。


当然ですが、子会社(日本銀行)
からの借り入れを、親会社(日本政府)が
返済する義務はありません。
連結決算で相殺です。


民間企業とは異なり、
政府には借り入れた貨幣の返済義務はない。
つまりは、民間以上に、
政府の貨幣発行の「財源」は
「国民のために支出する需要」
という話なのでございます。


◆小学館から「日本経済 失敗の本質:
誤った貨幣観が国を滅ぼす」
が刊行になりました。
https://www.amazon.co.jp/dp/4093888973

◆経営科学出版から
「歴史教科書が教えてくれない古代日本
「帝国」の誕生」が刊行になりました。
https://in.38news.jp/38nike2_980_teika

◆週刊実話 連載
「三橋貴明の『マスコミに騙されるな!』」
 第510回 消えない予算キャップ

◆メルマガ 週刊三橋貴明 Vol724
 政府に貨幣を貸しているのは誰なのか?
http://www.mag2.com/m/P0007991.html
結局のところ、政府は国債発行で
「誰」におカネを借りているのでしょうか?
「市中銀行」と言いたくなるかも知れませんが、
違います。答えは・・・。

◆メディア出演

ラジオ日本
「マット安川の価値組Sunday!」
に出演しました。
https://radiko.jp/#!/ts/JORF/20230402070500

アメリカのリベラリズムが
日本に戦争をもたらそうとしている!
[三橋TV第685回]三橋貴明・saya
https://youtu.be/Xi7ZbbPofAg

日本経済 失敗の本質
誤った貨幣観が国を滅ぼす
[三橋TV第686回]三橋貴明・高家望愛
https://youtu.be/9W1vbrl71Go

民主制により国民貧困化政策が行われる
ロシア、そして日本
[三橋TV第687回]三橋貴明・高家望愛
https://youtu.be/9V85b2_4bsU

特別コンテンツ配信。

【4月7日( 金) 販売開始】
「知りたくないではすまされない…
歪んだニュースに隠された日本の裏側」
https://youtu.be/5W3srYVv6L8